悪用厳禁、「ChatGPT」の会話履歴をごっそりとぶっこ抜く“AIハック”:890th Lap
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ChatGPT Business にデータ書き出し機能がない課題に対し、非公式ツール「scrapemychats」が会話履歴のローカル保存と検索を可能にする手段として注目されている。
AI深層分析を開く2026年7月31日 22:23
AI深層分析
キーポイント
公式機能の欠如と代替ツールの登場
ChatGPT Business ではデータ書き出し機能が提供されていないため、退職や契約終了時に履歴へのアクセスが困難になる。これに対し、非公式ツール「scrapemychats」がオープンソースで公開され、代替手段として注目を集めている。
ツールの仕組みと技術的特徴
開発者コンラッド・クィルティ=ハーパー氏が作成したこのツールは、ブラウザを自動操作してチャット履歴と添付ファイルを抽出し、オフラインで検索可能な HTML 形式のアーカイブを作成する。
利用におけるリスクと制限事項
ツールは利用規約に抵触する可能性があり、OpenAI によって機能停止させられるリスクがある。また、大量データの取得には時間がかかり、削除済みのファイルは復元できないなどの技術的制約も存在する。
セキュリティと情報管理の重要性
書き出したデータにはログイン情報が含まれるため、プライバシー保護が求められる。さらに、業務会話に含まれる機密情報の持ち出しは雇用契約や社内規定に抵触する可能性があり、利用前の確認が不可欠である。
ChatGPT Businessのデータ書き出し機能欠如と代替ツールの登場
企業向けアカウントには公式なデータ書き出し機能がなく、退職や契約終了で履歴にアクセスできなくなるリスクがある。この課題に対し、会話履歴をローカル保存するオープンソースツール「scrapemychats」が開発された。
重要な引用
ChatGPT Business にデータ書き出し機能がないことだった
チャットを1件ずつコピーすることは可能だが、数百件もの履歴を手作業で保存するのは現実的ではないと感じたという
ツールの認知度が高まればOpenAIによって利用できなくなる可能性があることや、scrapemychatsの機能が利用規約に抵触する可能性があることも率直に認めている
ChatGPT Businessにデータ書き出し機能がないことだった
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編集コメント
生成 AI の普及に伴い、対話履歴が「知識資産」としての価値を高める中で、その所有権と管理方法に関する議論は不可欠である。本記事で紹介される非公式ツールの存在は、プラットフォーム側の機能不足に対するユーザーの切実なニーズを示す一方で、セキュリティリスクや規約違反の可能性も浮き彫りにしている。
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日々使っている「ChatGPT」のチャット履歴は、もはや単なる過去ログではない。調べものの過程や企画のアイデア、試行錯誤したプロンプト、作成した文書などが蓄積され、あとから検索・再利用できる「自分だけの知識資産」になっていく。
しかし、その知識資産がいつまでも手元に残るとは限らない。サービスの仕様変更や契約内容の違い、アカウントの移行など、思わぬ理由で過去の会話へアクセスできなくなる可能性もある。
そんな中、ChatGPTの会話履歴を“ある方法”でまとめて保存できる方法が注目を集めている。ただし、この手法には利用規約や情報管理の面で注意すべき点もある。これを利用すれば、ChatGPTとの会話履歴をPCのローカル環境に簡単に保存できるという。ただし、本記事は仕組みを紹介するものであり、利用を推奨するものではない。利用規約に抵触する可能性もあるため、あくまで参考情報としてご覧いただきたい。
ChatGPTの個人向けアカウントには、設定画面から会話データを書き出せる機能が用意されている。ただ、この機能を知らないままサービスの仕様変更やアカウントへアクセスできなくなった場合、バックアップしていない会話履歴を参照できなくなる可能性がある。
企業やチーム向けの「ChatGPT Business」には、現時点で会話データを書き出す機能がないため、退職や異動、契約終了などでワークスペースから外れると、それまでの会話にアクセスできなくなる恐れがある。
もちろん、会社の情報を無断で持ち出すことは認められない。だが、自分で作成したプロンプトや調査の記録など、許可された範囲で残しておきたい会話がある人もいるだろう。
そんな中、イギリスのTech系ニュースサイト「The Register」が2026年7月23日に公開した記事「OpenAI won't let some customers export their chats, but this tool will」(OpenAIは一部の顧客にはチャットの書き出しを許可していないが、このツールなら可能)で紹介されたオープンソースツール「scrapemychats」が注目を集めている。ChatGPTの会話と添付ファイルをPCに保存し、オフラインでも検索できるという。
scrapemychatsは、フリーランスのジャーナリストであるコンラッド・クィルティ=ハーパー氏が開発し、2026年7月22日に「GitHub」で公開された。ChatGPTのチャット履歴と添付ファイルをローカル環境へ保存し、全文検索に対応したHTML形式のアーカイブを作成できる。ソースコードはMITライセンスで公開されている。
開発のきっかけとなったのは、ChatGPT Businessにデータ書き出し機能がないことだった。The Registerの取材に対し、クィルティ=ハーパー氏は、個人アカウントからBusinessへ移行した際、会話を簡単に持ち出せなかったことが開発の発端だと説明する。チャットを1件ずつコピーすることは可能だが、数百件もの履歴を手作業で保存するのは現実的ではないと感じたという。
scrapemychatsは、Webブラウザ「Google Chrome」または「Microsoft Edge」を自動操作し、チャット履歴を順番に開いてデータを取得する仕組みを採用している。取得した会話や添付ファイルはHTML形式で保存され、Webブラウザから閲覧・全文検索が可能だ。データは全てローカルに保存されるため、インターネットに接続していない環境でも利用できる。
利用するためにはPython 3.10以降とChromeまたはEdgeが必要で、WindowsとMac向けの導入手順はGitHubで公開されている。ただし、大量のチャット履歴を取得するとChatGPT側でアクセス頻度が制限されるため、約600件のチャットを書き出すだけでも数時間を要する。
だが、全ての添付ファイルを取得できるわけではない。ChatGPT側で既に削除されたファイルは保存できず、チャット本文だけが残るケースもある。
プライバシー面にも注意が必要だ。書き出したデータに加え、ツールが生成する「browser_profile」フォルダには、ChatGPTへログインした状態を維持するための情報が保存される。クィルティ=ハーパー氏は、このフォルダを他人と共有したりGitHubへ公開したりせず、作業後は削除するよう呼びかけている。
さらに同氏はThe Registerの取材に対し、ツールの認知度が高まればOpenAIによって利用できなくなる可能性があることや、scrapemychatsの機能が利用規約に抵触する可能性があることも率直に認めている。あくまでも非公式ツールであり、今後も利用できる保証はない。
また、ChatGPT Businessとの会話には勤務先や取引先の機密情報が含まれている可能性がある。技術的にデータを取得できることと、それを持ち出してよいかどうかは別問題だ。利用に当たっては、所属組織の情報管理規定や雇用契約を確認し、必要に応じて管理者の許可を得ることが求められる。
幾つかの注意点はあるものの、scrapemychatsは、ChatGPT Businessに公式のエクスポート機能がないという不便さを補い、ユーザーが蓄積した知識資産を保存する有力な手段となり得る。電子メールがビジネスに不可欠なインフラとなったように、生成AIとの会話履歴も今後は重要な知識資産となり得る。OpenAIが将来的にこうしたツールを制限する可能性はあるが、scrapemychatsの登場は、AIとの対話履歴が持つ価値を改めて浮き彫りにした出来事と言える。
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上司X:** ChatGPTでの会話や添付ファイルをローカルへ保存する「scrapemychats」が公開された、という話だよ。
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ブラックピット:** ChatGPT Businessではデータ書き出し機能が使えないんですね。
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上司X:** そうなんだよ。仕事でChatGPTを使い込んでいる人ほど、過去の会話が消えると困る。職場を移る直前に気づいても、何百件も手作業でコピーするのは無理というものだ。
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ブラックピット:** 確かに、生成AIを日常的に使っていると、その履歴って実はとても重要になってきますよねえ。僕も、時々過去チャットを検索したりしますもの。
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上司X:** だよな。ただ、会社で使っているChatGPTの場合、何でも自分のものとして保存してよいわけではない。
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ブラックピット:** そこが重要ですよねえ。でも、自分とAIの会話でしょう? 自分の資産にしてもいいと思いますけどねえ。
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上司X:** 顧客情報や社内資料が含まれていれば、個人のPCへ書き出す行為そのものが社内規定に反する可能性もある。使うなら事前の確認と許可が必要だろうな。
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ブラックピット:** ChatGPT Businessがデフォでチャット履歴をエクスポートできないのは、あらかじめそういった点に配慮しているからかもしれませんね。個人的には事前確認とか面倒くさいばかりです……(ボソボソ)。
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上司X:** おい、今、何か小声で不穏なことを言わなかったか? ともかく、AIとの会話が仕事の成果物になりつつある今、履歴をどう保管し、退職や契約終了時にどう扱うのかは、企業側も明確なルールを決めておく必要がありそうだな。

ブラックピット(本名非公開)

年齢:36歳(独身)
所属:某企業SE(入社6年目)
昔レーサーに憧れ、夢見ていたが断念した経歴を持つ(中学生の時にゲームセンターのレーシングゲームで全国1位を取り、なんとなく自分ならイケる気がしてしまった)。愛車は黒のスカイライン。憧れはGTR。車とF1観戦が趣味。笑いはもっぱらシュールなネタが好き。
上司X(本名なぜか非公開)

年齢:46歳
所属:某企業システム部長(かなりのITベテラン)
中学生のときに秋葉原のBit-INN(ビットイン)で見たTK-80に魅せられITの世界に入る。以来ITひと筋。もともと車が趣味だったが、ブラックピットの影響で、つい最近F1にはまる。愛車はGTR(でも中古らしい)。人懐っこく、面倒見が良い性格。
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日々使っている「ChatGPT」のチャット履歴は、もはや単なる過去ログではない。調べものの過程や企画のアイデア、試行錯誤したプロンプト、作成した文書などが蓄積され、あとから検索・再利用できる「自分だけの知識資産」になっていく。
しかし、その知識資産がいつまでも手元に残るとは限らない。サービスの仕様変更や契約内容の違い、アカウントの移行など、思わぬ理由で過去の会話へアクセスできなくなる可能性もある。
そんな中、ChatGPTの会話履歴を“ある方法”でまとめて保存できる方法が注目を集めている。ただし、この手法には利用規約や情報管理の面で注意すべき点もある。これを利用すれば、ChatGPTとの会話履歴をPCのローカル環境に簡単に保存できるという。ただし、本記事は仕組みを紹介するものであり、利用を推奨するものではない。利用規約に抵触する可能性もあるため、あくまで参考情報としてご覧いただきたい。
ChatGPTの個人向けアカウントには、設定画面から会話データを書き出せる機能が用意されている。ただ、この機能を知らないままサービスの仕様変更やアカウントへアクセスできなくなった場合、バックアップしていない会話履歴を参照できなくなる可能性がある。
企業やチーム向けの「ChatGPT Business」には、現時点で会話データを書き出す機能がないため、退職や異動、契約終了などでワークスペースから外れると、それまでの会話にアクセスできなくなる恐れがある。
もちろん、会社の情報を無断で持ち出すことは認められない。だが、自分で作成したプロンプトや調査の記録など、許可された範囲で残しておきたい会話がある人もいるだろう。
そんな中、イギリスのTech系ニュースサイト「The Register」が2026年7月23日に公開した記事「OpenAI won't let some customers export their chats, but this tool will」(OpenAIは一部の顧客にはチャットの書き出しを許可していないが、このツールなら可能)で紹介されたオープンソースツール「scrapemychats」が注目を集めている。ChatGPTの会話と添付ファイルをPCに保存し、オフラインでも検索できるという。
scrapemychatsは、フリーランスのジャーナリストであるコンラッド・クィルティ=ハーパー氏が開発し、2026年7月22日に「GitHub」で公開された。ChatGPTのチャット履歴と添付ファイルをローカル環境へ保存し、全文検索に対応したHTML形式のアーカイブを作成できる。ソースコードはMITライセンスで公開されている。
開発のきっかけとなったのは、ChatGPT Businessにデータ書き出し機能がないことだった。The Registerの取材に対し、クィルティ=ハーパー氏は、個人アカウントからBusinessへ移行した際、会話を簡単に持ち出せなかったことが開発の発端だと説明する。チャットを1件ずつコピーすることは可能だが、数百件もの履歴を手作業で保存するのは現実的ではないと感じたという。
scrapemychatsは、Webブラウザ「Google Chrome」または「Microsoft Edge」を自動操作し、チャット履歴を順番に開いてデータを取得する仕組みを採用している。取得した会話や添付ファイルはHTML形式で保存され、Webブラウザから閲覧・全文検索が可能だ。データは全てローカルに保存されるため、インターネットに接続していない環境でも利用できる。
利用するためにはPython 3.10以降とChromeまたはEdgeが必要で、WindowsとMac向けの導入手順はGitHubで公開されている。ただし、大量のチャット履歴を取得するとChatGPT側でアクセス頻度が制限されるため、約600件のチャットを書き出すだけでも数時間を要する。
だが、全ての添付ファイルを取得できるわけではない。ChatGPT側で既に削除されたファイルは保存できず、チャット本文だけが残るケースもある。
プライバシー面にも注意が必要だ。書き出したデータに加え、ツールが生成する「browser_profile」フォルダには、ChatGPTへログインした状態を維持するための情報が保存される。クィルティ=ハーパー氏は、このフォルダを他人と共有したりGitHubへ公開したりせず、作業後は削除するよう呼びかけている。
さらに同氏はThe Registerの取材に対し、ツールの認知度が高まればOpenAIによって利用できなくなる可能性があることや、scrapemychatsの機能が利用規約に抵触する可能性があることも率直に認めている。あくまでも非公式ツールであり、今後も利用できる保証はない。
また、ChatGPT Businessとの会話には勤務先や取引先の機密情報が含まれている可能性がある。技術的にデータを取得できることと、それを持ち出してよいかどうかは別問題だ。利用に当たっては、所属組織の情報管理規定や雇用契約を確認し、必要に応じて管理者の許可を得ることが求められる。
幾つかの注意点はあるものの、scrapemychatsは、ChatGPT Businessに公式のエクスポート機能がないという不便さを補い、ユーザーが蓄積した知識資産を保存する有力な手段となり得る。電子メールがビジネスに不可欠なインフラとなったように、生成AIとの会話履歴も今後は重要な知識資産となり得る。OpenAIが将来的にこうしたツールを制限する可能性はあるが、scrapemychatsの登場は、AIとの対話履歴が持つ価値を改めて浮き彫りにした出来事と言える。
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上司X:** ChatGPTでの会話や添付ファイルをローカルへ保存する「scrapemychats」が公開された、という話だよ。
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ブラックピット:** ChatGPT Businessではデータ書き出し機能が使えないんですね。
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上司X:** そうなんだよ。仕事でChatGPTを使い込んでいる人ほど、過去の会話が消えると困る。職場を移る直前に気づいても、何百件も手作業でコピーするのは無理というものだ。
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ブラックピット:** 確かに、生成AIを日常的に使っていると、その履歴って実はとても重要になってきますよねえ。僕も、時々過去チャットを検索したりしますもの。
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上司X:** だよな。ただ、会社で使っているChatGPTの場合、何でも自分のものとして保存してよいわけではない。
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ブラックピット:** そこが重要ですよねえ。でも、自分とAIの会話でしょう? 自分の資産にしてもいいと思いますけどねえ。
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上司X:** 顧客情報や社内資料が含まれていれば、個人のPCへ書き出す行為そのものが社内規定に反する可能性もある。使うなら事前の確認と許可が必要だろうな。
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ブラックピット:** ChatGPT Businessがデフォでチャット履歴をエクスポートできないのは、あらかじめそういった点に配慮しているからかもしれませんね。個人的には事前確認とか面倒くさいばかりです……(ボソボソ)。
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上司X:** おい、今、何か小声で不穏なことを言わなかったか? ともかく、AIとの会話が仕事の成果物になりつつある今、履歴をどう保管し、退職や契約終了時にどう扱うのかは、企業側も明確なルールを決めておく必要がありそうだな。

ブラックピット(本名非公開)

年齢:36歳(独身)
所属:某企業SE(入社6年目)
昔レーサーに憧れ、夢見ていたが断念した経歴を持つ(中学生の時にゲームセンターのレーシングゲームで全国1位を取り、なんとなく自分ならイケる気がしてしまった)。愛車は黒のスカイライン。憧れはGTR。車とF1観戦が趣味。笑いはもっぱらシュールなネタが好き。
上司X(本名なぜか非公開)

年齢:46歳
所属:某企業システム部長(かなりのITベテラン)
中学生のときに秋葉原のBit-INN(ビットイン)で見たTK-80に魅せられITの世界に入る。以来ITひと筋。もともと車が趣味だったが、ブラックピットの影響で、つい最近F1にはまる。愛車はGTR(でも中古らしい)。人懐っこく、面倒見が良い性格。
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