【未踏会議2026 MEET DAY】LayerXのAi Workforce事業CEOが登壇&ブース出展
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LayerXのAi Workforce事業CEOが、2026年3月7日に開催される未踏会議2026 MEET DAYに登壇し、ブース出展を行う。
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【未踏会議2026 MEET DAY】LayerXよりAi Workforce事業CEOが登壇、ブースも出展します
2026年1月に入社しました、TechPRの太田です。初めてのブログ投稿で、LayerXが大切にしている未踏会議のお知らせを担当させていただくことになり、大変光栄に思います。
本日は、2026年3月7日(土)に開催される「未踏会議2026 MEET DAY」への登壇およびブース出展についてご案内いたします。
未踏会議2026 開催概要
日時:2026年3月7日(土)10:00~17:00(受付開始 9:30)
場所:東京ミッドタウン・ホール 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-2
オンライン視聴: ニコニコ生放送、YouTube LIVE
主催:独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)、一般社…
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2026年1月に入社しました、TechPR の太田です。**
初ブログで LayerX が大切にしている未踏会議の告知を担当することになり、大変うれしく思います!
さて、本日はその舞台となる、2026年3月7日(土) 開催の「未踏会議2026 MEET DAY」への登壇・ブース出展についてお知らせします。

未踏会議2026 開催概要
- 日時:2026年3月7日(土)10:00~17:00(受付開始 9:30)
- 場所:東京ミッドタウン・ホール
- 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-2
- オンライン視聴: ニコニコ生放送、YouTube LIVE
- 主催:独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)、一般社団法人未踏
- 共催:経済産業省
登壇内容
LayerX からは、中村 龍矢(LayerX 執行役員 / Ai Workforce事業 CEO)が、11:00からメインステージで開催されるトークセッション、「トップランナーたちが語るAI実装最前線」**にて登壇します。
- 比戸 将平 氏(ダイキン工業株式会社 テクノロジー・イノベーションセンター技師長)
- 曾川 景介 氏(newmo株式会社 Co-Founder & CTO)
- 林 まりか 氏(株式会社キビテク 取締役 Founder CCPO)
- 中村 龍矢 氏(LayerX 執行役員 / Ai Workforce事業 CEO)
LayerX と未踏の関わりについて
LayerX には、未踏スーパークリエータとして認定された経営陣2名に加え、未踏プログラム採択者が1名在籍しています。
- 中村 龍矢(LayerX 執行役員 / Ai Workforce事業 CEO)
2020年度未踏スーパークリエータ。Ethereumプロトコルの脆弱性発見で日本初の Ethereum Foundation グラント獲得。LayerX 創業参画、R&Dリードから PrivacyTech 事業立ち上げを経て、現 Ai Workforce 事業 CEO。
- 福島 良典(代表取締役CEO)
2012年度未踏スーパークリエータ。ニュースレコメンドエンジンの成果を基に Gunosy 創業・東証上場。2018年 LayerX 設立、代表取締役 CEO として「すべての経済活動をデジタル化する」を掲げDXを推進。
- 権瓶 匠(Ai Workforce デプロイメントストラテジー部 マネージャー)
2013年度未踏プログラム採択。マンガ作家の海外展開を支援するプラットフォームの開発のテーマにて、漫画の翻訳やOCRなどを容易にできるプロダクトを開発。LayerXにて大手総合商社やリース企業向けにAi WorkforceのDeploymentStrategistとして活躍。
このように、LayerX には経営陣から現場のリード層まで、未踏の精神が深く根付いています。私たちは「ソフトウェアの力で社会課題を解決する」という未踏の理念を、事業を通じて体現し続けていきたいと考えています。
ブース出展:AIエージェントでAIエージェントを作る
ブースでは、「AIエージェントでAIエージェントを作る - 人の背中を見て学ぶAI -」というテーマで展示を行います。
なぜ今「AIエージェント」を再設計するのか?**
現在、多くの現場でAI活用が進んでいますが、「自社の複雑な業務プロセスを丸ごと任せる」のはまだ容易ではありません。私たちが開発している「Ai Workforce」**は、単なるチャットツールを超え、業務に最適化されたAIエージェントを迅速・柔軟に構築できるプラットフォームです。
R&Dで培ったワークフロー自動生成や高度なデータ検索基盤により、契約レビューや資料作成、分析業務を横断的に支援し、組織全体の生産性を飛躍的に高めることを目指しています。
特に、現場の「人の背中を見て学ぶ」ような自律的なエージェント構築と、それを支えるマルチモーダル検索の仕組みは、ぜひエンジニアや学生の皆さまに見ていただきたいポイントです。未踏の経験がどう社会実装に繋がっていくのか、ぜひ私たちのブースで体感してください!
【エンジニア・学生の皆さまへ】開発の舞台裏を公開中!
「具体的にどんな技術スタックで、どんな課題を解いているのか?」
そんな知的好奇心旺盛な方に向けて、エンジニアデックを公開しています。
R&Dの成果をいかにしてプロダクトへ昇華させているのか、そのエキサイティングな舞台裏をぜひご覧ください。
▼ Ai Workforce Engineering Hiring Deck
当日は実際のデモを交えて、技術的な裏側についてもお話しできればと思っています。
会場で皆さまとお会いできるのを楽しみにしています!
Ai Workforce 公式サイト
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